MIZUKAN
National Association for Local Water Environment Groups
日本水辺寄稿 世界の水辺から コラム MIZUKAN TOP

●妄想癖(08/08/04)
 
北東北はトラウトパラダイスというのは妄想なのでしょうか。
●一人前の水ガキになる
(08/06/17)
 あの川のヤマメを釣ってこそ一人前の水ガキです。
●気になる川
(08/04/28)
 気になったら川に入ってみましょう。
●春の使者、海より来たる
(08/04/07)
 <前編><後編>に分かれています。
●復習と予習(08/03/02)
 3月1日、伊豆半島から本格的渓流シーズンスタートです。
●豊川詣で〜それは修行(08/02/10)
 
ついに始まった2008シーズン。どんな1年になるのでしょうか。
●関東に、名川あり
(07/11/11)
 
川の日ワークショップ関東大会の翌日は関東の名川へ。
●僕らが旅(釣り)に出る理由〜後編
(07/11/08)
 釣れない川?とんでもありません。
●僕らが旅(釣り)に出る理由〜前編(07/11/07)
 行き当たりばったり、晩秋の釧路川で待っていたものは・・・。
●みちのくの琥珀山女魚(07/10/04)
 
秋深まるみちのくの魚たちは美しい色をまとっていました。
●西伊豆まで550km
(07/08/17)
 
時間をかけて訪ねた南信の川は濁流。さて、どうする?
●二度あることは三度ある
(07/06/20)
 
逃がした魚は大きかったと釣り人は自慢します。
●プレッシャーとの戦い
(07/06/10)
 
人的プレッシャー+渇水=ボウズの予感。
●「ダム下」というところ
(07/05/26)
 
実績のない川での釣りは気が進みませんが。
●寝てる場合じゃない!
(07/05/25)
 
川まで歩いて20分。あなたは釣りに行きますか?
●飛騨の川を堪能する
(07/05/14)
 
水ガキで訪ねた飛騨地方を最探検。
●神奈川にもあったんだ
(07/05/01)
 
神奈川にもこんな美しい渓流があるんです。
●ヤマメの里の春イワナ
(07/04/01)
 
源流と言えばこの川。山里の桜はまだ2,3分咲きでした。
●三度目の解禁
(07/03/01)
 
ついにシーズン開幕。合法的に川で釣りをすることが出来ます。
●来年はメジャー入り?
(06/10/20)
 
二週続けての仁科川ではこの川の懐の深さを感じることになりました。。
●ポストシーズンのマイナーリーグ
(06/10/8)
 
西伊豆の川は来年も行ってみたいと思わせる魅力的な川でした。
●終わりの日、始まりの日(06/10/1)
 
9月30日の釣りはトラウトアングラーには特別なのです。
●全国水ガキ交流会in益田川(番外編)
(06/09/28)
 
こんなに苦労して魚を釣っている私がむなしくなるほどの腕前の水ガキたち。
●杜の都の森の奥
(06/09/26)
 
青葉城恋歌でも有名な広瀬川。その源流に行ってきました。
●里川の夏、ニッポンのナツ。
(06/08/1)
 
梅雨明け宣言の出た7月最後の日曜日を里川で楽しみました。
●尺魚がいっぱい?
(06/07/18)
 
雨の中の飛騨川水系。雨が降り続き、このタイミングしかなかったのかもしれません。
●エコ釣ーりズムin米代川
(06/07/09)
 
昨年に引き続き米代川に遠征。今年の結果は・・・。
●His name is Yataro.
(2006/06/01)
 
変わった名前の神奈川の渓流。美しい川では美しい魚と出会えました。
●みずがきの上流へいこう
(2006/05/22)
 
山梨で見つけたみずがき湖、その上流はどうなっているのでしょうか。
●渓流初挑戦?!
(2006/05/18)
 
地元の子どもも初挑戦の渓流釣りでした。
●無理だろうなあ
(2006/05/16)
 
小中学生が渓流釣り?釣れるわけないよと思っていたのですが・・・。
●アウェイの洗礼
(2006/05/15)
 
雪代はなかなか手強い相手です。
●春の広瀬川〜魚達との戯れ〜
(2006/04/18)
 
広瀬川にも春がやってきました。
●加治川の春
(2006/04/15)
 
桜前線は新潟で足踏み中です。
●近くて遠い伊豆半島
(2006/04/10)
 桜で有名な河津川の中に入ってみました。
●得意な川、苦手な川 (2006/03/21)
 
潤井川は富士宮市を流れる好きな川の一つですが。
●春の信州紀行
(2006/02/27)
 
釣り人にとっての春がやってきました。
●日韓青少年河川交流フォーラム
(2005/11/20)
 
ヨン様に負けるな!韓国との交流が熱いのです。
●全国水ガキ交流会 in 夏井川
(20005/09/17-19)
 
夏井川に集まった子どもたちが持って帰ったものはなに?
●Eco釣ーりズム in 鷹巣
(2005/06/23)
 
秋田県北部を流れる米代川、サクラマスが遡上することでも有名な川なんです。
●Bordered? Borderless? (2004/11/13)
 
上流と下流、関東と関西、治水・利水と環境・・・いろんなサカイを感じる淀川の旅。
●世田谷で源流とはこれいかに (2004/10/2-3)
 
5回を迎える源流シンポジウムは東京の住宅街、世田谷で開催されました。
●ディスカバー・福井
(2004/08/21)
 
豪雨での被害を心配された日野川だったが・・・
●桜の大岡川でEボート
(2004/04/06)
 ボートを漕ぐ保育園児を暖かく見つめるあの人は誰?
●江戸川Eボート川下り (2004/03/21)
 
春の水面はまだ寒さが残っていました。
●川のワークショップ・みえ レポート
(2004/02/18)
 
満を持して第1回目の開催です。
●第4回北東北「川・水環境」ワークショップ レポート
(2004/02/09)
 
静かにしかし奥深い、東北のみなさんの情熱。
●第3回しずおかの川自慢大会 レポート
(2004/02/04)
 
独特な選考方法のしずおかの川自慢。外は雪でも会場は熱気でいっぱいでした!
●東京 川・まち漕策!「新春 水辺の新年会」
 
Young&Young at Heart30人が集まって品川の海へ!
●水郷水都全国会議&秋田県六郷町
(2003/09/23)
 瓶で飲む駄菓子屋のサイダーの味ってこんな感じでしたっけ?
「海の記念日」お台場マリンフェスティバル(2003/07/26)
 
お台場といえば?フジテレビ?湾岸署?これからはEボートのメッカになるかも。
●うらやましいぞ!田宿川 (2003/06/15)
 素敵な川が小学校のそばを流れているなんてうらましいですね。
水辺のパーティ with Jazz (広島・山口紀行) (2003/06/05)
 梅雨に入るその前に水辺でJazzを楽しむなんていうのはいかが?

●NPO法人加治川ネット21設立記念 CWニコル講演会
 昨年WSに参加した加治川ネット21がNPO法人化を記念した講演会を開催
●天竜川流域の仲間たちフォーラム レポート (2003/05/19)
 
5月17日 駒ヶ根市で開催されました。フォーラム編ツアー編
●第2回 北海道・川の日ワークショップ レポート (2003/05/04)
 
4月26日・27日帯広市で開催されました。

雪中植林、体験しました (2003/01/25)
 冬だって、寒くたって川へ行こう!

泳げる川ってやっぱりすばらしい!(2002/08/13)
 岐阜県郡上八幡、吉田川。川遊びの楽しさを満喫。

世界の水辺から 第5回 韓国「川の日大会」 (2006/09/25)
 
第5回を迎えた韓国川の日大会。今年は全州を舞台に開催されました。
第4回 韓国「川の日大会」 
(2005/08/18)
 
韓国の大会はことしもHOTでした。レポートはこちら。
第3回 川の大会 in KOREA
 (2004/09/09)
 
今年も開催された「川の大会」。レポートはこちら。

●Back to 1998! イギリス環境保全レポート (2004/02/10)
 
川の日ワークショップが始まった年、1998年を思い出すと・・・。
●冬の英国レポート
(2004/01/25)
 
暗くて、寒くて、おいしいものがない?冬のイギリスの楽しみ方はこちらに。
第2回 川の大会 in KOREA (2003/09/11)
 
昨年の引き続き開催された「川の大会」。レポートはこちら。
●ドイツ・ドレスデンレポート
(2003/09/07更新)

 1年前、大洪水にみまわれたドレスデンの町。1年経った今は・・・。

●第1回 韓国川の日ワークショップ レポート (2002/07)
 韓国・楊平郡にて

ロンドン旅行記 (2002/07/20) レポートはこちら。

コラム
私的“いい川”
“いい川づくり” ドテどてな話
熊木朋子(やまなし淡水魚研究会北海道特派員兼NPO水環境北海道)
『愛』のある活動
磯辺信之(特定非営利活動法人筑後川流域連携倶楽部理事)
水の繋がり、人の繋がり
小山田 準(NPO法人水環境ネット東北)
川と出会った頃のこと
菊池静香(NPO法人水環境北海道/同志社大学大学院)
川舟100隻で川がよみがえる、ハズ!
相楽 治(NPO新潟水辺の会世話人)
合言葉は「川はともだち!」
森山奈美(株式会社御祓川) 
ようこそ!『川の日』ワークショップへ!
堺かなえ(「川の日」WS 実行委員会事務局)
蓼食う虫もなんとやら
犬山清史(「川の日」WS HP担当/よこはまかわを考える会)

このコーナーではみなさんの寄稿をお待ちしています。
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